2005年度決算と2006年度の方針   YOKOHAMA

2005年度中間期 連結決算状況
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部門別の状況
2005年度 連結業績予想
2005年度下期の取り組み
タイヤ事業
ADVANプロジェクト
次世代型タイヤモニタリングシステム
海外生産拠点整備
生産能力の拡大
中国事業
MB事業
新商品PRGR[T3]
全社で取り組む課題
良いモノを、安く、タイムリーに

MB事業についてはタイヤ事業と同様、まず今お願いしている値上げの浸透が課題です。工業資材事業の土木関連商品については、05年度中に事業継続について見極めをする方針です。

また、上期不振だったスポーツ事業については、斬新な新商品の投入により下期の挽回を図る考えです。11月1日に発表したPRGR(プロギア)ブランドの低反発対応ドライバー「T3(ティー・スリー)」は、「3種チタンヘッド」の開発により新ルールに対応しながら高反発フェースに頼らない飛距離を実現しています。
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