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  ホース規格一覧表
 ホース規格一覧表
  日   本 I   S   O
JIS-K6349 JIS-K6375 ISO1436 ISO3862
類別方法 圧縮標準(ゴム) 圧縮基準(樹脂) 構造基準(W/B) 標準規格(S/W)






常用圧力 最小破壊力×1/4
試験圧力 最高使用圧力×2
最小破壊圧力 最高使用圧力×4
使用温度範囲 -40℃〜+100℃ -40℃〜+100℃ -40℃〜+100℃ -40℃〜+100℃
長さ変化率(%)(常用圧力時) +2〜 -4% +3〜 -3% 6以下-6〜0% 8以下+2〜4% +2〜 -4%










低温曲げ試験 → (但しき19以下は108°25以上は90°) → (但し19以下は180°25以上は90°) → (但し22以下は180°25以上は90°) → (但し22以下は180°25以上は90°)
油老化試験 JIS-2213オイル 100℃×48hr後 耐疲労性試験 規定していない










圧力 最高使用圧力×133% A種/最高使用圧力×125% B種/最高使用圧力×133% タイプ1(W/B) 25以下常用圧力× 125% 32以下常用圧力× 100% タイプ2(W/B) 常用圧力×133% タイプ1タイプ2.312.5以上タイプ419以上}→常用圧力×133%(タイプの2.3の5〜10とタイプ4の5〜16は適用外)
波形 スクウェア スクウェア
最小インパルス回数 400.000回 A種:150.000回B種:200.000回 タイプ1:150.000回
タイプ2:200.000回
タイプタイプ18〜12.5 200.000回 それ以外のサイズ300.000回 タイプ2.312.5以上& タイプ419以上 400.000回
湯温 100℃ 100%    
サイクル 35〜70cpm 30〜100pcm 0.5〜1.25Hz
油の種類 規定していない JIS-K2213 (タービン油) 2種 ISO-VG46 又は相当油

ISO VG46
ISO 3448


取付け 最小曲げ半径 U字(但し32以上はL字取付けできる) 最小曲げ半径 U字(但し25はL字取付けできる) 最小曲げ半径 U字(但し25以上はL字取付けできる) 最小曲げ半径 U字又はL字取付け(但し25以上はL字取付け)
 
  ア  メ  リ  カ
SAE100R1 SAE100R2 SAE100R5 SAE100R7 SAE100R8
類 別 方 法 構造基準(1W/B) 構造基準(2W/B又は2B/W+B) 構造基準(1W/B+2Y/B) 圧力標準
(樹脂)
圧力標準
(樹脂)






常用圧力 最小破壊圧力×1/4
試験圧力 常用圧力×2
最小破壊圧力 常用圧力×4
使用温度範囲 -40℃〜+93℃
長さ変化率(%)(常用圧力時) +2〜 -4% -3〜 +3%










低温曲げ試験 -40゜C×24hr放置後、8〜12秒以内に最小曲げ半径で両側にそれぞれ1回(25以内は180゜、25以上は90゜)曲げ、室温に戻した後、クラックの発注及び耐圧試験時に異常がないこと。
油老化試験 規定
していない










圧力 25以下 常時圧力×125% 32以上 常時圧力×100% 常時圧力×133% 25以下 常時圧力×125% 32以上 常時圧力×100% 常時圧力×125% 常時圧力×133%
波形 スクウェア
最小インパルス回数 150.000回 200.000回 25以下150.000回32以上100.000回 150.000回 200.000回
油温 93℃
サイクル 35〜70pcm
油の種類 規定していない
取付け 最小曲げ半径 U字(但し32以上はL字取付けできる) 最小曲げ半径 U字又はL字取付け(但し25以上はL字取付け) 最小曲げ半径 U字又はL字取付け(但し25以上はL字取付け)
| ホースの選定条件・ホースご使用上の注意 | 金具の締付けトルク・ホースアセンブリの長さの許容差 |
| 流量・流速に対するホースサイズ選定方法 | ホースの長さの決め方 | ホースの配管方法 |
| ホースの曲げ半径と耐圧力 | 流量と圧力損失 | 流体によるホース及び金具の適正可否 |