2021 SF LIGHTS Round 7/8/9 Result

【全日本スーパーフォーミュラ・ライツ選手権 第7/8/9戦 / オートポリス】

悪天候により第9戦は中止となったオートポリス、
三宅淳詞選手と名取鉄平選手がそれぞれ一勝を獲得!!

SF LIGHTS Round 7/8/9

開催日 2021年5月14日-16日
開催場所 オートポリス
(大分県)
天候 第7戦 : 雨
第8戦 : 雨
路面 第7戦 : ウェット
第8戦 : ウェット
決勝周回数 第7戦 : 11周
第8戦 : 10周
(1周=4,674m)
参加台数 第7戦 : 10台
第8戦 : 10台
2021全日本スーパーフォーミュラ・ライツ選手権 第7/8/9戦
 

【Round 7】

順位 クラス No. ドライバー チーム名称 エンジン 周回数 トータルタイム トップ差
1 10 三宅 淳詞 ルーニースポーツ SPIESS A41 11 32’45.151
2 36 ジュリアーノ・アレジ TOM’S TOM’S TAZ31 11 32’45.536 0.385
3 35 河野 駿佑 RS FINE TOM’S TAZ31 11 32’46.010 0.858
4 37 平良 響 TOM’S TOM’S TAZ31 11 32’47.558 2.406
5 50 名取 鉄平 B-MAX RACING TEAM SPIESS A41 11 32’49.991 4.839
6 Master 4 今田 信宏 B-MAX ENGINEERING SPIESS A41 11 32’51.263 6.111
7 Master 51 SYUJI B-MAX ENGINEERING SPIESS A41 11 32’57.055 11.904
8 30 DRAGON B-MAX ENGINEERING SPIESS A41 11 33’11.617 26.466
9 2 佐藤 蓮 TODA RACING SPIESS A41 10 33’17.984 1 Lap
以 上  規 定 周 回 数 完 走
1 野中 誠太 TOM’S TOM’S TAZ31 7 22’01.138 4 Laps

【タイヤはヨコハマタイヤ(ADVAN)のワンメイク】

※ウェットコンディションによりSCスタートとした。(2周回)

※SC導入 : 1回目 3周終了4周INより3周回(12:05’06~12:15’57)、2回目 8周終了9周INより3周回(12:19’00~)SCを導入しチェッカーとなった。

■ファステストラップ
No.10  三宅淳詞  MAX RACING 320  2’05.581  (8/11)  133.988 km/h
[Master] No.4  今田信宏  JMS RACING with B-MAX  2’34.647  (8/11)  108.805 km/h

■ペナルティ
[No.2] 国際モータースポーツ競技規則 付則H項2.10.11違反 (SC中のスピンコースアウト) により、競技結果(加算前タイム32’47.984)に対し30秒加算のペナルティを課す。


 

【Round 8】

順位 クラス No. ドライバー チーム名称 エンジン 周回数 トータルタイム トップ差
1 50 名取 鉄平 B-MAX RACING TEAM SPIESS A41 10 31’43.170
2 36 ジュリアーノ・アレジ TOM’S TOM’S TAZ31 10 31’43.521 0.350
3 35 河野 駿佑 RS FINE TOM’S TAZ31 10 31’51.052 7.881
4 37 平良 響 TOM’S TOM’S TAZ31 10 31’51.322 8.151
5 1 野中 誠太 TOM’S TOM’S TAZ31 10 31’54.086 10.915
6 10 三宅 淳詞 ルーニースポーツ SPIESS A41 10 32’01.731 18.560
7 30 DRAGON B-MAX ENGINEERING SPIESS A41 10 32’15.788 32.617
8 Master 51 SYUJI B-MAX ENGINEERING SPIESS A41 10 32’27.511 44.341
9 2 佐藤 蓮 TODA RACING SPIESS A41 10 32’51.226 1’08.055
10 Master 4 今田 信宏 B-MAX ENGINEERING SPIESS A41 10 33’04.857 1’21.686
以 上  規 定 周 回 数 完 走

【タイヤはヨコハマタイヤ(ADVAN)のワンメイク】

※公式通知No.30により、決勝周回数を14周または、30分とした。

※ウェットコンディションによりSCスタートとした。(2周回)

■ファステストラップ
No.36  ジュリアーノ・アレジ  Deloitte. TOM’S 320  1’57.992  (10/10)  142.606 km/h
[Master] No.51  SYUJI  B-MAX ENGINEERING 320  2’17.030  (10/10)  122.794 km/h

■ペナルティ
[No.2] 2021全日本フォーミュラ・ライツ選手権統一規則 第15条1. 3) (ストレート上での危険な行為) により、競技結果(32’21.226)に対し30秒加算および、ペナルティポイント2点を課す。


 

【Round 9】

順位 クラス No. ドライバー チーム名称 エンジン 周回数 トータルタイム トップ差
=悪天候により中止=